投稿者:日比美子 日時 1998年10月13日 21時39分33秒
ダニエル書は、特に7章からは、今まで意味がよく分かっていませんでしたが、
少しだけ理解できました。思いのままにふるまって、高ぶっていた雄羊(4)も、
彼を倒して非常に高ぶった雄やぎ(8)も、最後には滅びるのですね。
喜びでもあり、また厳粛な気持ちにさせられます。
主はまことに愛の方ですが、同時に義の方なんだとわかりました。
誰か教えて下さい。14節の二千三百の夕と朝が過ぎるまで、は、
具体的にいつのことですか。
お父さま、はやく聖所の権利を取り戻してください(祈り)。